
RIP広報の原です。
アウディTTのカナードを3Dプリンターでワンオフ製作させていただきましたので、ご紹介いたします。
アウディTT20周年限定車のオーナー様より、ワンオフでのカナードを製作をご依頼いただきました。
イメージは、「日本刀」。
日本刀のような切れ味、鋭さを感じられるようなデザインを制作させていただきます。
まずフロントバンパーの形状を3Dスキャナーで読み取ります。
そのデータに、考案したカナードのデザインをPC上で取り付けます。
片側3枚羽のカナードというご要望に合わせ、空力的に効果があり、実用上支障のないサイズで、且つ見た目もカッコいいカナードを製作すべく、いくつかのデザインをご提案させていただきました。
お客様といろいろとやり取りをさせていただいて、最終的なデザインが決まりました。
各部のR付けや取付に必要な接着面などのディテールを仕上げます。
3Dプリンターでの出力が完了。
カナードを接着いたします。
現車のバンパーをスキャンして製作しているので、フィッティングもバッチリです。
複雑な形状のカナードを一体成型できるのが3Dプリンターの強みです。
カナード以外にも各種エアロパーツやフェンダーダクトなど、様々なパーツを3Dプリンターで製作可能です。
お気軽にお問い合わせください。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの武田です!
今回のお仕事はアルファードのスターターモーターの交換です。
エンジンをかける瞬間にキュルキュルと異音が鳴ります!
スターターモーターを取り外すためにバッテリーとバッテリーの土台を取り外していきます!
こちらが交換する部品がこちらです!
交換後、異音もせず正常に作動したので作業終了です!
お仕事いただきありがとうございました😊
スタッフの高橋です。
今回はアバルト124にaFe power Momentum GT Cold Air Intake Systemを取り付けさせていただきます。
こちらの商品は吸入空気料が21%向上し、馬力も10HP向上します。
あとはボックスにクリアな窓が設置されているのでフィルターの状態が確認できます。
取り付けはアバルト124の専用設計なので純正のエアクリを外してそのまま取り付けができます。
最後に取り付け確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
RIP広報の原です。
レクサスLMのホイールを交換させていただきましたので、ご紹介いたします。
レクサスラグジュアリーミニバン「LM」がご入庫。
純正ホイールがすでに19インチですが、更に大口径のホイールに変更させていただきます。
お選びいただきましたホイールは、AKforged AFL30。 サイズは21x9.0 +37 5-120。
乗り心地と使い勝手を優先し、純正車高をキープしています。
純正の上品なイメージを損なうことなく、大径化できるホイールです。
レクサスのセンターキャップを装着できる仕様(オプション料金が掛かります)をご注文頂きました。
あたかも純正ホイールのように見えますが、より細かな意匠で立体感やラグジュアリー感があります。
軽量かつ剛性の高い1ピース鍛造ホイールなので、ハンドリングや制動力も向上します。
タイヤサイズは245/40R21のアドバンdBを選択。
インチアップしても乗り心地や静粛性は犠牲になりません。
さりげなく、LM本来の高級感を損なわない上品なカスタムですね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
小澤です。今週のお仕事は以前キャンピングカーに電動ステップを取付けさせて頂いたお仕事の仕様変更です。
前回のステップ取り付け位置から少し変更して欲しいとのことでしたので、色々と工作させて頂いております。
こういったカスタムももちろん得意です。 お乗りのお車の仕様で気に入らない所ややり直したい箇所があればぜひご相談ください。
オーナー様いつも沢山のお仕事頂きありがとございます。
RIP 内装部門 ケイファイブの黒瀬です。
R34 GT-Rの部品張替えのご依頼を頂きましたので、紹介させて頂きます。
純正と同様の位置にホーンなどのマークを再現させて頂いております。
こういった細かい部分の刻印の有無でも仕上がりの雰囲気は、大きく変わるかと思います。
純正は、樹脂なので、同じ加工は生地には出来ませんが、アルカンターラや本革の貼ってある車両と同じ加工方法で、マーキングを入れています。刺繍やレーザー加工では、カスタムの要素が強くなると思います。
生地は、イタリア アルカンターラ 9002 チャコールブラックで施工させて頂きました。
ご依頼頂きありがとうございます。
RIP広報の原です。
ロールスロイス カリナンのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。
カリナンは2018年に登場したロールスロイス初のSUVで、こちらは2024年のマイナーチェンジモデルとなる「カリナン シリーズII」です。
今回はフロントガラスと、ボンネットやフロントバンパーなどフロント周辺に施工させていただきました。
フロントガラスには、ウィンドウプロテクションフィルムの『FRONTIER』を施工いたしました。
『FRONTIER』は、高品質なフロントガラス保護フィルムで、抜群の透明度と歪みの無い視界に定評があります。
ボディに使用するフィルムは、世界シェアNo.1のアメリカXPEL社のアルティメットフィルム。
耐久が高いのはもちろん、透明度も兼ね備えたプロテクションフィルムです。
プレカットデータを使用しているので、サイズに合った無駄のない形でフィルムを貼ることが可能です。
ロールス・ロイスの象徴であるパンテオングリルにも貼ります。
一本一本にフィルムを貼るのですが、位置合わせに繊細な作業を求められます。
また、本数も多く、この部分だけでもかなりの作業時間を要しました。
透明感が高いので、プロテクションフィルムが貼ってあることが分からないほどの仕上がりです。
RIPのプロテクションフィルムを担当するワンダースは、XPEL正規施工代理店ですので、様々な車種をXPEL純正のプレカットフィルムにて施工可能です。 お気軽にお問合せください。
プロテクションフィルム施工後は、ガラスコーティングです。
大変貴重なお車を施工させていただきました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの瀬川です。
今週はNDロードスターの車検などなどです。
車検整備でエアコンフィルター交換致します。
NDのロードスターエアコンフィルター交換が中々大変です。
Aピラーなどを取り外し助手席のパネルを取り外してさらに奥にあります。
取り外したエアコンフィルターは網タイプ。
こちらを取り外し新しいフィルターをセットして完成です。
お仕事頂きありがとうございます。
スタッフの柴田です!
ポルシェ 993型の911のペイントをさせていただきました!
リアバンパーです!
お仕事をいただきありがとうございます!!
スタッフの武田です!
今回は、アウディTTの車検整備をしていきます!
それでは作業にいきます!
まずは、サーモスタットハウジングからの水漏れで交換していきます!
サーモハウジングを取り外して綺麗に清掃していきます。
全てのホースのOリングも変えていきます!
こちらが交換部品のサーモスタットハウジングとウォーターポンプです。
新品の部品を取り付けてクーラントを入れ、エア抜きしたら完成です!
次はスパークプラグ交換です!
見ての通り汚れていますね!
次にエアコンフィルター(ポーレンフィルター)とエアクリフィルターを交換していきます!
こちらも汚れが目立ちます!
次にリヤのブレーキローターとブレーキパッドを交換していきます!
パッドは溝が少なく、ローターはかなり減っています!
交換していきましょー!
綺麗になりました!
これらで車検作業完了です!
お仕事いただきありがとうございました!