
スタッフの瀬川です。今週はパナメーラのエンジン不調などなどです。
テスターでの診断結果は6番コイル不調でした。
お客様との相談の結果コイル全数とプラグ交換になりました。
コイルは、HighSpark Ingintion Coil Japanの製品を使用し、修理のついでにプチ・チューニング。
お値段的には、ポルシェ純正より安く、いわゆる社外品よりは高いのですが、スパーク力を高めた強化品となっており、エンジンレスポンスの向上、トルクアップが期待できます。
プラグとコイルを交換したら、組み上げます。
車両から取り外したスパークプラグ。
交換後は試運転を行い、テスターでエラーコードを消去しまして完了です。
お仕事頂いてありがとうございます!
スタッフの武田です!
今回のお仕事はマツダMPVのラジエーター交換です。
始めにバンパーとヘッドライトを取り外します!
次に水を抜いて、電動ファンを取り外していきます。
こちらが交換部品です!
ラジエーターの底が割れています!
ラジエーターを交換して、取り外した部品を元に戻していきます!
新しいクーラントを入れて、エア抜きをし走行テストします。
水漏れ点検して完成です。
お仕事いただきありがとうございました!
RIP広報の原です。
ベントレー ベンテイガのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。
今回は、ボンネットやフロントバンパーなどフロント周辺とサイドスカートに貼っていきます。
使用するフィルムは、世界シェアNo.1のアメリカXPEL社のアルティメットフィルム。
市場で出回っているプロテクションフィルムの中では、最上級クラスの製品となります。
こちらのフィルムは、トップコート上の浅いスクラッチ傷などが自然と消えてしまう「自己修復能力」も持っており、洗車傷などを気にする必要もありません。
プレカットデータを使用しているので、サイズに合った無駄のない形でフィルムを貼ることが可能です。
施工完了。 透明感が高いので、プロテクションフィルムが貼ってあることが分からないほどの仕上がりです。
プロテクションフィルムを施工する大きなメリットは、走行時の飛び石、汚れ、虫の死骸、鳥の糞などから塗装面を保護してくれるところです。 また乗車時の擦りキズなど、日常的に発生しやすいキズも防いでくれます。
国産車ももちろん可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
小澤です。
今週はグランドチェロキーのローダウンです。
今回はお客様の持ち込みのダウンサスです。
この車種のローダウンは初めて作業しました。
単純な構造の足回りですが、わりとバラバラにしないと外れないので注意が必要でした。
他の車種でも自分で作業しようと買ってみたけど作業出来ない等がありましたら、いつでもお待ちしていますのでお気軽にご相談ください。
今回もお仕事させていただきありがとうございました。
向井です。
今週は、ジャガーE-PACEの入庫です。
ガラスコーティングの施工依頼でした。
ご依頼ありがとうございました。
スタッフの瀬川です。
今週はジムニーにウルトアンダーコート施工作業になります。
施工前に車全体を養生しておきます。
ウルトアンダーコートは塩カル対策などにも効果があります。
素材も透明ですので、色がついてほしくない部分やアンダーパネル等にも施工が可能です!!
施工後は少し艶がでる感じになります。
お仕事頂いてありがとうございます。
RIP広報の原です。
三菱 デリカD:5にオーバーフェンダーを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。
唯一無二のオールラウンドミニバンとして根強い人気のデリカD:5。
取り付けるパーツは、ジャオス製フェンダーガーニッシュです。
問題なく取り付けられるか、仮合わせをして確認いたします。
今回は、ボディ同色で塗装するため、各パーツをしっかりと足付けいたします。
サフェーサーを吹き付け、研磨して下地処理をします。
ボディーに試し吹きした塗り板を貼り、様々な角度から確認し、同じ色になるよう微調整を繰り返して調色します。
ボディ同色に塗装します。
塗装した各部品を組付けて、カスタムは完了です。
ボディ同色で塗装で仕上げたことで、純正風でありながらもワイルドな印象になりましたね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの武田です!
今回の作業は、ニュービートルのウォーターポンプ、ウォーターフランジ、サーモスタット、タイミングベルト、Vベルト交換です。
始めにインテークマニホールドとエアクリとオルタネーターを取り外していきます!
わかりやすいようにアイマークを書き、取り外していきます!
こちらが交換部品です!
すべて交換していきます!
次はウォーターフランジの交換です!
サーモスタットが故障していたため、交換していきます!
この部品が悪さをしてオーバーヒートを起こし、リザーバータンクからクーラントが吹き出してました。
部品を取り外していた時にエアーホースが破れているのを見つけました!なので交換していきます!
最後に新しいクーラントを入れてエア抜きをし、テスト走行していきます!
水漏れがなくなっていたら完成です!
お仕事いただきありがとうございました!
RIP広報の原です。
ホンダシビックe:HEV(FL4)にリップスポイラーを取り付けさせていただきました。
取り付けるエアロは、ブリッツのエアロスピードRコンセプト フロントリップスポイラーです。
仮合わせをして、ボディ同色に塗装。
組付けて、カスタムは完了。
フロントのリフトを抑えつつ、ロードクリアランスも十分に確保できる絶妙なサイズ感。
フロントが引き締まった印象になりました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回は、GR86にHKS HIPER MAX Sを取付させていただきました。
前後の足廻りを分解していき、純正足廻りを外していきます。
取り付けるHKS HIPER MAX Sはこちらになります。
白いサスペンションがカッコいいです!
車高調を取り付けていき、ご希望の車高に合わせて最後に1G締めをして作業完了です。
作業のご依頼をいただき、ありがとうございました。