
スタッフの松井です。
アバルト 595 板金塗装のご依頼を頂きました。
塗装したパネルを磨きました。
カーボン・ボンネット
フェンダー
サイドステップ
フェンダー
フロントバンパー
ドア
艶が出てとても綺麗です。
ご依頼頂きありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回はフェアレディZ(RZ34)にTVキャンセラーと前後ドライブレコーダーを取り付けさせていただきます。
取り付ける商品はこちらです。
BLITZのTVキャンセラーとユピテルの前後ドライブレコーダーになります。
まず、TVキャンセラーを取り付ける為にナビを外します。ナビ周りのパネルを外していかないとナビが外れないのでバラバラにしていきます。
外せたらナビの配線にTVキャンセラーを割り込ませます。
次にドライブレコーダーは前後で後方カメラの配線を前に持ってくる為に線を通して行きます。
最後に動作チェックをして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
RIP 内装部門 ケイファイブの黒瀬です。
フォルクスワーゲン シャラン の天井生地の張替え修理のご依頼を頂きましたので紹介させて頂きます。
張り替え後↓
ご依頼頂きありがとうございました。
1990年代以降の欧州車で多い、天井生地の剥がれの修理(張替え修理)
クラシックカーに多い、天井生地をシャフトで吊っている吊り天井、
フェラーリなどルーフが低い車や古い商用車で多い天井生地が直接天井板に貼ってあるタイプ等
天井と言っても、様々な方法で生地や内装が固定されております。
弊社では、輸入車、国産車、新旧問わず対応させて頂いております。
天井の剥がれや破損、劣化、など ご相談、ご依頼お待ちしております。
RIP広報の原です。
アウディTTにエアロパーツを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。
こちらのアウディTTは、20周年限定車で世界限定999台、日本国内では20台の限定モデル。
専用色のボディカラー、アローグレーPEが印象的です。
取り付けるエアロは、フロントリップスポイラー、サイドスカートディフューザー、リアサイドスプリッターの3点です。
全てピアノブラックに塗装いたします。
ドイツのパーツメーカー Ingo Noak Tuningのフロントリップスポイラー。
ポーランドのエアロパーツメーカー Maxton Designのサイドスカートディフューザー。
リアはサイドスプリッターで、こちらもMaxton Design。
仮合わせをして、問題なく取り付けられるか確認します。
サイドスカートディフューザーは、翼端板が付いていて、幅調整ができるようになっています。
フロントリップスポイラーは、一部加工が必要ですが、問題なく取り付けられそうです。
塗装するため、各パーツをしっかりと足付け作業を行います。
塗装ブースで、ピアノブラックに塗装します。
組付けて、カスタムは完了。
純正っぽさを残しながら上品さも備え、さらにスポーティ感も演出してくれます。
ピアノブラック塗装で仕上げたことで、全体的にが引き締まった印象になりました。
オーナー様は写真撮影によく出かけられるそうなので、一層カッコよくなったTTと共にいろいろなロケーションでの撮影を楽しんでいただければ嬉しいです。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの柴田です!
ホンダ NSXの純正ホイールのペイントをさせていただきました!
ガンメタから
グラスブラックです!
最近の車の純正ホイールはデザインが複雑で塗るのが大変ですが、綺麗に塗れました!
お仕事をいただきありがとうございます!!
RIP内装部門、ケイファイブの黒瀬です。
マツダ NA ロードスター の内装張替えのご依頼を頂きましたので、
紹介させて頂きます。
今後のカスタムや修理の展開もお考えになられてのご依頼で、今回は、
ダッシュボードの割れを修理後、張替え フロントダッシュボード クッションパッド 修理、張替え
メーターフードの修理、張替え ドア内張り上部パネル 修理、形状変更、張替え
シフトブーツ 製作
すべて イタリアのアルカンターラ 9002 チャコールブラックを使用して張替えさせて頂きました。
ステッチ糸は、グリーンのセラフィルを使用しております。
ダッシュボードどドア内張り上部パネル、メーターフードは、経年劣化によって、破損やクラックが入っている部分を修理、補強してから張替えさせて頂いています。
ドア内張りについては、シートのショルダー部分が、内張りに当たりドアの閉まりが悪いという事で、完璧ではありませんが、避ける様に、形状変更させて頂きました。
デフロスター部分も細いフィンの部分が、割れている部分がかなり多かったので、加工して、ハニカムのメッシュ板を使用して製作させて頂きました(写真撮り忘れました)
ご依頼頂きありがとうございました。
RIP広報の原です。
ホンダFITの鈑金修理をさせていただきましたので、ご紹介いたします。
サイドスカートの奥に隠れている左ロッカーパネルを鈑金修理していきます。
ドアは中古品を再塗装して修理。 サイドスカートは新品をご用意させていただきます。
まずは、左ロッカーパネルの塗装を傷やヘコミよりも少し大きい範囲で削って、鉄板面をむき出しにします。
スタッド溶接でへこんだ鉄板を、引っ張り出します。
パテを薄く塗って固まったら、自然な仕上がりになるように研いで成形します。
サフェーサーを吹き付け、研磨して下地処理の後、塗装ブースでボディ同色に塗装します。
修理箇所周辺と違和感のないよう、丁寧に塗装します。
塗装完了。
乾燥させてから表面を磨いて綺麗にしていきます。
組付けて、仕上げ磨きをして修理は完了。
元通り、綺麗に直りました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
向井です。
これからの季節、雪道に大活躍しそうな車
レヴォーグ STIの入庫です。
ガラスコーティングの施工依頼でした。
ご依頼ありがとうございました。
RIP広報の原です。
ランボルギーニウルスのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。
今回は、フロントガラスとフロント周辺にプロテクションフィルムを貼らせていただきます。
フロントガラスにウインドウプロテクションフィルム (WPF)の『FRONTIER』を施工いたします。
『FRONTIER』は、高品質なフロントガラス保護フィルムで、抜群の透明度と歪みの無い視界に定評があります。
フロントガラスを保護するだけでなく、紫外線(UV)をカットするので、特にドライバーの方の肌を守るとともに、大切なお車の内装が紫外線によって劣化することを防ぎます。
透明度は高く、施工後も見栄えに違和感を感じることはありません。
次にボンネットやバンパー、ライトなどフロント周りを貼っていきます。
使用するフィルムは、アメリカXPEL社のアルティメットフィルムで、世界シェアNo.1を誇る、高耐久、高品質なプロテクションフィルムです。
正規代理店である弊社では、車種別のカットデータの入手が可能。
貼付部分に合わせたフィルムをカットを自社でカットできますので、効率的に作業をすすめられます。
施工後は、貼ってあるのか分からないくらい、きれいに仕上がります。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
プロテクションフィルムを施工する大きなメリットは、走行時の飛び石、汚れ、虫の死骸、鳥の糞などから塗装面を保護してくれるところです。 また乗車時の擦りキズなど、日常的に発生しやすいキズも防いでくれます。
軽自動車から高級車まで、新車でも旧車でも、お客様の大切なお車を守るために施工させていただきます。
大事なお車をいつまでも綺麗な状態で保つことができるプロテクションフィルムをぜひご検討ください!
RIP広報の原です。
BMW X3 Mスポーツ(G01)にエアロを取付させていただきましたので、ご紹介いたします。
取り付けるエアロは、フロントリップスポイラー、サイドスカート、ルーフスポイラーにリアディフーザーです。
フロントリップスポイラー
サイドスカート
ルーフスポイラー
リアディフーザー。 エアロは、全て3D Design製です。
仮合わせをして、問題なく取り付けられるか確認します。
今回は、リアディフーザーのみカーボン目を残すためクリア塗装で、他の3点は、ボディ同色に塗装いたします。
各パーツをしっかりと足付け作業を行います。
サフェーサーを吹き付け、研磨して下地処理をします。
塗装後、表面を磨いて綺麗にしていきます。
組付けて、カスタムは完了。
3D Designのエアロパーツにより、高速走行時の安定性が向上。
外観もよりスポーティになりました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。